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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    愚か者ですね。わざわざ、新潟からマスコミの多くて、追及のキツイ、東京に移動するなんて。はっきり言って、この人が出てきて謝罪しない限り、この問題は終了しないと思うので、そうなると、これから、さらに、マスコミの追及が続くのでは?《飛んで火にいる夏の虫》とは、まさに、この事だと思いますが、違うでしょうか?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/18(金) 08:17:35.97 ID:rlWhi3aU9.net

    NGT48山口真帆(23)の暴行事件を受け、NGT48劇場支配人を退任し事実上の更迭となった今村悦朗氏(59)が、
    今月14日付で、NGT48などを運営するAKS東京本社の「取締役室」付けに異動していたことが17日、分かった。

    今月14日未明にNGT48の公式サイトで、今村氏の異動と早川麻依子氏の新支配人就任、岡田剛氏の副支配人就任が発表されていたが、今村氏の異動先は記されていなかった。
    今村氏は同日、都内で行われ、運営統括責任者松村匠氏や早川氏、岡田氏が出席した会見に不在だった。

    関係者によると「取締役室」はメンバーのマネジメントなどに直接携わる部署ではないが、今村氏は今後もNGT48やAKB48グループのサポートを行う予定という。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00450117-nksports-ent
    1/18(金) 4:00配信


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    これは、刑期がさらに伸びると言う事でしょうか?

    1 すらいむ ★ :2019/01/18(金) 11:03:31.72

    羽賀研二受刑者を逮捕へ 資産隠しの疑い

     詐欺事件で服役している元タレントの羽賀研二受刑者が、被害者の賠償にあてられる不動産の差し押さえを免れるため、妻に財産分与したように装ったとして、警察は、強制執行妨害などの疑いで逮捕する方針です。

     捜査関係者によりますと、元タレントの羽賀研二、本名、當眞美喜男受刑者(57)は、所有する沖縄県内の不動産の差し押さえを免れるため、おととし、妻に財産分与したように装った疑いが持たれています。

     羽賀受刑者は、未公開株の売買をめぐる詐欺事件で知り合いの男性から3億7000万円をだまし取ったなどとして懲役6年の実刑が確定し、現在、服役しています。

     3年前、裁判所から被害者の男性におよそ4億円を賠償するよう命じられ、その2か月余りあとに財産分与していたということです。

     警察は、男性の告発を受けて捜査を進めていましたが、財産分与は差し押さえを免れるための偽装だったとして、強制執行妨害などの疑いで逮捕する方針です。

    NHK NEWS WEB 2019年1月18日 11時00分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190118/k10011782211000.html


    【【事件】現在服役中の元タレント・羽賀研二受刑者が、別容疑で、また逮捕される!】の続きを読む



    (出典 www.mbs.jp)


    う~ん、これは、裁判所の判断が可笑しいと言わざるを得ませんね。もし、この裁判がまかり通るなら、日本全国のサラリーマンは、髭を生やし始めますよ。もし、その髭が、見た目格好良かったら問題無いでしょうが、無精髭なら、商談に差しさわりが出るので?

    1 すらいむ ★ :2019/01/17(木) 21:46:11.22

    大阪市長「なんだこの判決」 ひげ禁止巡る訴訟で控訴へ

     大阪市営地下鉄(現・大阪メトロ)の50代の男性運転士2人が、ひげを理由に人事評価を下げられたのは憲法違反だとして、市に賠償などを求めた訴訟で、吉村洋文市長は、市に慰謝料など計44万円の支払いを命じた大阪地裁の16日の判決を不服だとして、控訴する方針を明らかにした。

     吉村氏は17日、自身のツイッターに「なんだこの判決。控訴する」と投稿。
     「旧市営交通はサービス業」と指摘しつつ、「身内の倶楽部じゃない。公務員組織だ。お客様の料金で成り立ち、トンネルには税金が入っている」と強調した。
     そのうえで、「控訴だ」と繰り返した。

     また、吉村氏は記者団に対しては、男性運転士らの人事評価について「ルールを守っていない職員がルールを守っている職員よりも高く評価されるのはおかしい」と語った。

     一方、交通局がひげを禁止する「身だしなみ基準」を制定した当時、市長だった橋下徹氏も17日、ツイッターに投稿。
     「公務員組織の交通局は違法・不適切行為を繰り返していた。当時は厳格に服務規律を守らせることが第一だった」と説明した。

     16日の判決は、ひげをそるよう求めた基準は職務命令ではなく職員への協力を求める趣旨だとして違法性を否定する一方、基準に沿って上司が人事処分を示唆してひげをそるよう指導したり、人事評価を下げたりしたことは違法だと判断していた。(宮崎勇作)

    朝日新聞DIGITAL 2019年1月17日21時35分
    https://www.asahi.com/articles/ASM1K6VBHM1KPTIL041.html

    関連スレ
    【大阪】「ひげ禁止で不当評価」44万円賠償を大阪市に命令 地下鉄運転士訴えに地裁判決
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1547619403/


    【【社会】大阪市交通局の職員が起こした、通称ひげ裁判、職員側が勝訴!それに対し、大阪市長は、即、控訴明言!】の続きを読む

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