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    (出典 www.ozmall.co.jp)


    これで晴れて、吉田羊さんにプロポーズできますねって、あっ、そうか、お互い、結婚する気はないんでしょうね。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/03/20(水) 08:06:04.84 ID:XS2N193H9.net

    2019.3.20 05:03(1/2ページ)

     人気落語家、春風亭昇太(59)が6月に公益社団法人落語芸術協会(略称・芸協)の会長に就任することが19日、分かった。昨年7月に死去した落語家、桂歌丸さん(享年81)の後継として、この日の理事会で内定。日本テレビ系「笑点」(日曜後5・30)の司会に次いで歌丸さんが務めた大役に抜てきされた昇太は「お引き受けします」と承諾した。明るい人柄で落語の新時代を牽引する。

     偶然にも笑点司会と同じ六代目会長に就任へ-。明るく多才な独身の貴公子が、還暦を迎える節目の年に落語団体のトップに立つ。

     複数の関係者によると、落語芸術協会の理事会が19日、事務所が入る東京・西新宿の芸能花伝舎で開かれ、昇太ら14人の理事のうち過半数が出席。6月に行う役員人事(任期2年)が議題となり、歌丸さんが体調を崩した昨年6月から会長代行を務める副会長、三遊亭小遊三(72)が「6月で会長代行を辞任したい」と切り出した。

     会長は真打ち指名や東京・新宿末廣亭など定席寄席の興行を仕切るほか、ファンサービスやライバル団体、一般社団法人落語協会との交流など重責を担う。もともと1年のつもりで代行を務めてきた小遊三は、笑点の仲間でもある昇太の実力と人気を人一倍身近に感じており、「新会長には春風亭昇太さんにお願いしたい」と指名した。
    https://www.sanspo.com/geino/news/20190320/geo19032005030018-n1.html?view=pc

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    https://www.sanspo.com/geino/news/20190320/geo19032005030018-n2.html


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    (出典 news.mynavi.jp)


    どんな作品になるでしょうね?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/17(日) 18:37:14.57 ID:cNvWrcz59.net

    作家・誉田哲也氏の大ヒット警察小説の姫川玲子シリーズが、ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」(フジテレビ系)として4月11日にスタートする。
    姫川玲子役に二階堂ふみ、菊田和男役に亀梨和也のW主演。姫川と敵対する勝俣健作は江口洋介が演じる。

    これは、同局で2010年から竹内結子主演で放送された「ストロベリーナイト」のリメイク。12年からの連続ドラマ版では、平均視聴率15.4%と好調だった。

    「原作はシリーズ累計400万部を突破した大ヒット作なのですが、殺人方法が猟奇的でショッキングなため、テレビドラマとして受け入れられるか不安もありました。
    それを『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』や『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(ともにフジテレビ系)で知られる佐藤祐市氏が演出。
    10年に単発で放送された時は、平均視聴率14.0%と成功しました」(テレビ誌ライター)

    ところがリメイク版では、キャストだけでなくスタッフも一新する。

    この発表にネット上では「姫川玲子は、竹内結子でしょ? 菊田も西島秀俊じゃなきゃ…ストロベリーナイトじゃない」
    「W主演ってわけわからない。ストロベリーナイトは姫川の物語なのに」「勝俣は武田鉄矢だからよかった。
    あの汚れ役をいい意味で嫌味なくできるのは武田鉄矢だったから」など、前回の配役がハマりすぎていたためか、不満が爆発している。

    二匹目のドジョウを狙えるかどうかは、二階堂と亀梨がどのような姫川と菊田を演じられるかにかかっているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16174356/
    2019年3月17日 18時15分 アサジョ


    【【芸能】新《ストロベリーナイト》で、姫川玲子を演じる二階堂ふみに、今から、不満の声多数!】の続きを読む



    (出典 www.rbbtoday.com)


    日本の相手は誰だったんでしょうね?

    1 LingLing ★ :2019/03/19(火) 13:46:19.84 ID:CAP_USER.net

    ■芸能界引退V.I 日本でも性接待あっせんか
    東スポWeb 3/19(火) 11:04配信

    性接待あっせん疑惑が報じられ、自身のインスタグラムで芸能界引退を表明した韓国の人気グループ「BIGBANG」の元メンバー、イ・スンヒョン(引退前の芸名V.I=ヴィ・アイ)氏(28)が、売春のため日本にまで女性を送っていたという疑惑が浮上している。カネに困っているわけでもない韓国のスーパースターがなぜ売春あっせんに関わったのか。専門家が解説する。

    韓国警察は14日午後2時、イ氏が性的サービスを含む接待に関与した疑いがあるとして、売春あっせん容疑で出頭させ、事情聴取。イ氏は疑惑を受け11日に芸能界引退を表明していたが、関与は否定している。

    一方、韓国紙「中央日報」(電子版)は先日、「売春のために女性を日本に送ったという情報を検察が入手した」と報じた。情報提供者A氏が「日本の建設会社の関係者が韓国を訪問すると、V.Iがクラブで接待し、売春を目的に韓国女性を日本に送ることもした」と話しているという。

    なぜ、そんな“遠征売春のあっせん”疑惑までが出るのか。単行本「新版 ヤクザと妓生が作った大韓民国~日韓戦後裏面史」の構成・インタビューに携わった文筆人の但馬オサム氏はこう語る。

    「もともと性接待は朝鮮の文化なのです。ある世代の男性にはなつかしい、妓生(キーセン)は、そもそも宮廷の官吏や大陸からの使者を歌舞(うたまい)や性的奉仕で慰める高級芸妓を意味しました。朴正熙政権時代、妓生は半公務員化され、外国人の要人の接待に使われたほか、観光客(主に日本人)相手に外貨を稼ぐ役目も担っていました」

    この妓生を管理していたのが、かつてのKCIA(韓国国家情報局)だったという。

    「当時の韓国の芸能人はすべてKCIAの管理下にありました。むろん、女優や女性歌手は時に大統領をはじめ政権幹部、あるいは外国の高官の夜伽(よとぎ)に担ぎ出されたことでしょう。いわば、KCIA自体が、政府直轄の芸能プロダクション兼売春クラブを経営していたといえます。現在の韓国でも時折、女優の性接待スキャンダルが持ち上がりますが、そういう伝統を引きずっているからなのです」と但馬氏。

    次々に疑惑が出てしまう、しかるべき土壌もあるようだ。

    但馬氏は「ビジネスマンの世界でも夜の接待は欠かせません。韓国から取引先の部長を日本に呼んだら、まるで当然のように性接待を要求してきて当惑したなんて話は枚挙にいとまがありません」と言う。

    ひょっとすると、イ氏にとって芸能界を生き抜くにはさまざまなコネが必要で、性接待はビジネスをうまく運ぶための人間関係構築の潤滑油という認識だったのかもしれない。

    「それにしては、やり方もなかなか堂に入ったもので、その道のプロを思わせます。芸能界を“クビ”になっても、こっちのほうで食っていけるかもしれません」(同)

    ちなみに、朴槿恵前大統領が就任後、初の訪米を果たしたとき、同行した報道官が、在米韓国大使館から派遣された女性通訳に性サービスを要求し、大問題になったことがあった。

    但馬氏は「彼はおそらく、女性通訳を性接待のためのコンパニオンと勘違いしたのでしょう。あるいは、俺は大統領付きの報道官だ、女性通訳ごときが性接待するのは当たり前だ、ぐらいに思っていたのかもしれません。立場の上の者は下の者にどんな理不尽な要求をしてもいい、というのが韓国の古い道徳観です。しかし、アメリカ暮らしの長かった女性通訳には、それは通じなかったようです」と指摘している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000008-tospoweb-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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